ヘッドラインNEWS

リンクブログさんの記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

古代中国では刺身も食べられていた? 日本で有名な中国歴史上の4大珍味

1:水道水φ ★:2011/12/03(土) 14:27:05.78 ID:???
日本で有名な中国歴史上の4大珍味

気味の悪い「ナマコ」



ナマコはそれ自身に味は無く、どのような調理方法でも食べられるため、料理する側の腕が試される食材だ。
美食家たちはレストランのレベルがどの程度かを判断するために、わざとナマコ料理を注文する。それを食べれば、シェフの腕前は一目瞭然である。

「初めてナマコを食べる時は、かなり勇気が要る」と人々は言う。体中を柔らかいとげで覆われ、まるで錆びているかのような色をしているナマコは、この世のものとは思えないくらい不気味である。
加えて、とてつもなく生臭いのだ。しかし、そんな見た目とは裏腹に、ナマコは何とも栄養豊富な食材である。

美食家としても知られる清代の詩人で散文作家の袁枚は、自らの著書の中で、色が似ている椎茸やキクラゲをナマコと一緒に料理すると風味豊かで格別な味になると記している。ナマコは海の「人参」と言われ、中国での価値はとても高い。これは中国の近海ではあまり採れないことにも関係する。
徳川の時世、日本はナマコを海外に輸出していた。ナマコ以外にも、アワビやフカヒレなどの高級海産物が中国への輸出品だった。

しかし、そうは言っても、ナマコが好きな人は少ないようだ。例えば、西太后は好きではなかったという。彼女は肉が好きで、特にアヒルが大好物で、海のものにはまったく興味を示さなかった。

消えてしまった「刺身」



中国には「膾炙人口」という四字熟語がある。「炙」は火で炙った肉の事を指し、「膾」とは魚の刺身の事を指す。
四字熟語が表す「良いものは皆に好まれる」という意味からも分るように、焼いた肉も魚の刺身も人々に愛されていた食べ物だった。呉越戦争で有名な越王・勾践は、刺身を食べようとした時に呉の攻撃に遭い、驚きのあまり、食べていたものを全部川に投げ入れてしまった。
川に捨てられた刺身は小さな魚になり、「銀魚」や「刺身魚」と呼ばれたと言う。人々は刺身が川に捨てられた後にすぐに腐ってしまうのが、もったいないと感じたのだろうか、このようなエピソードが語り継がれるよう になったのだ。
面白いが、何だか切ないエピソードである。

中国人は昔、生の魚を刺身にして食べていたが、いつの間にか食卓から姿を消してしまったのだ。
宋代の詩人である梅尭臣が詠んだ「設膾示座客」という題の詩に、このような句がある。「蕭蕭雲葉 落盤面、栗栗霜卜為縷衣」その意味は、「刺身はまるで雲のように皿の上に浮かんでいる。 大根は霜のように白く、絹糸で編んだ衣のように細かく切られている」。
この事からも分るように、当時の食卓には魚の刺身だけでなく、付け合せのツマもちゃんと用意されていた。11世紀まで、中国にはまだ刺身があったという事だ。

宋代から石炭が普及し、長時間火力を維持することができるようになり、火を使った調理法が一気に発展した。火が生活に不可欠なものになっていった時代に、刺身のように生のまま食べる料理はだんだん見向きもされなくなったのだろう。

2:水道水φ ★:2011/12/03(土) 14:28:07.87 ID:???
>>1の続き

勇猛果敢な「フカヒレ」



ツバメの巣とフカヒレがテーブルに並んでいない宴会は、それだけで低俗なものになってしまう。
この二つの食品がここまで、中華料理で重要視されているは、中国が原産地ではないからかもしれない。ツバメの巣はタイが原産で、フカヒレで言えば、潮州付近でも採れるが、中国が消費しているフカヒレはほとんどが輸入に頼っており、なかでも日本からの輸入が一番多い。

フカヒレがここまで重んじられるのは、サメの猛々しい様を想起させるからだろうか。中国人がフカヒレを食べ始めたのには、ちゃんとした訳がある。
昔、宮廷では鯉のヒレを使った料理が流行っていた。中国の鯉は日本のよりはだいぶ大きいが、それでは物足りなかったようだ。料理人たちは四方八方、ヒレがもっと大きい魚はないかと探し回った結果、サメに辿り着いたのである。

鯉は逆流にも負けずに力強く勇敢に前進するという言い伝えがある。端午の節句には、こいのぼりが大空にたなびいて、迫力満点だ。逆境に負けない鯉のパワーを自分のものにしたいと考えた人々は、鯉のヒレを食べるようになったのだろう。

魚の背ビレは中国語では「旗」と言う。戦国時代、日本の武将たちは背中に小さな旗を挿して、戦いに出た。勇猛なサメの背中にも立派な背ビレがあり、大海原を自由自在に泳いでいる。その勇ましい姿から旗をイメージする中国人の想像力はたいしたものである。

味わい深い「アワビ」



中国では、「参・鮑・翅」がメニューにある宴会こそランクが高い豪華なものと言われている。
「参」はナマコ、「翅」はフカヒレ、そして「鮑」は正にアワビの事だ。中華料理では、干しアワビは缶詰のアワビよりも高級で、値段も遥かに高価である。干物は貴重な日光を吸収し、味を薄めてしまう水分はとことん蒸発してしまうので、凝縮された濃厚な味になる。中華料理でアワビと言えば、干しアワビだけが唯一極上の食材であると言う極端な人もいるほどだ。

海鮮の中でもアワビの注目度は高く、調理方法も実に豊富だ。食通で知られる清代の詩人・袁枚が記した料理メモ「随園食単」にも「アワビは薄く切って炒めるのが最高である」と記載されている。
明朝の李時珍が著した権威ある薬学書「本草綱目」には、アワビは山東省の北海と広東省が産地であると記載されている。そのため、随園にいる袁枚が食べたのは、おそらく干しアワビであると思われる。薄く切らなければ、硬くて食べられなかっただろう。

しかし、干し物は料理に使う時には水で戻すのが一般的で、干しアワビもその例外ではない。
そして、アワビのもうひとつの特徴と言えば、その豊満で味わい深い肉質である。もし、アワビを向こうが見えるくらい薄く切ってしまったら、その柔らかな肉質の風味は失われてしまう。

ソース:新華網日本語版 2011-12-03 10:49:16
http://jp.xinhuanet.com/2011-12/03/c_131285923.htm
http://jp.xinhuanet.com/2011-12/03/c_131285923_2.htm
http://jp.xinhuanet.com/2011-12/03/c_131285923_3.htm
http://jp.xinhuanet.com/2011-12/03/c_131285923_4.htm
60:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 16:09:48.54 ID:ocAx2rX/
ナマで魚を食うのが刺身なら北欧にもあるわw
61:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 16:22:25.88 ID:TpzzayN3
カルパッチョとかも刺身みたいなもんだな
117:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 22:52:39.59 ID:sS2gzzxQ
昔の中国に魚の生食があったってのは聞いたことはあるんだがくわしくはしらんなぁー
66:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 16:40:22.85 ID:xi0zSb8O
日本人の祖先は長江下流の呉の国の人々が渡ってきていて縄文人と混血していったとされる。
刺身文化もその頃に伝わったのかもね。
22:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 14:58:07.16 ID:95O6fsDK
ちなみに、動物でも、魚でも切り分けの技術は
古代中国が進んでいて、最古のものは包(料理人)の丁という人物が有名だったらしい。
今の「包丁」はそれが由来。

なお、民明書房とかじゃなくて、普通に中国の神話・説話にある。
26:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 15:02:16.96 ID:As8gTFgr
>>22
ま、中国の魚を切り分ける包丁は、ナタのような大振り包丁だからな。
いわゆる「刺身包丁」とは違う。
37:エラ通信:2011/12/03(土) 15:16:33.17 ID:BtfJ5mSy
あの時代に刺身は自殺行為だろ。
酢で〆るならまだしも。
46:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 15:33:57.50 ID:T8Dt8Z+J
膾は、主に生豚肉を使った奴を差したはずだが。

後、中国で、生で食ってたのは海魚ではなく川魚だから
寄生虫にあたりまくっていたと。
143:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/04(日) 05:53:38.44 ID:WpCgsBzm
食中毒によって大量の死者が出たのを機会に膾を食わなくなったという説もある。
21:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 14:56:36.03 ID:MfSvN9TX
>火が生活に不可欠なものになっていった時代に、刺身のように生のまま食べる料理は
>だんだん見向きもされなくなったのだろう。

日本では食材に火を通すようになっても刺身は廃れてませんが?
88:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 18:12:49.68 ID:GQtNlaRW
>>21
むしろ、冷凍技術が発達した近代以降の方が、刺身料理は発達したと思う。
89:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 18:15:04.70 ID:oPDsvE8O
>>88
生サーモンは冷凍技術様様ですな
昔は東北とか北海道でしか食べなかったし
128:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 23:13:53.00 ID:PpkKx4V9
近年っつったって、刺身は江戸中期には庶民でも割と普通に口に入ってたぞ。
魚を「うを」じゃなくて「さかな」って呼ぶようになったのも江戸中期ごろからだし。
137:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 23:42:23.09 ID:KtdPvoQx
中国ではソウギョとかの淡水魚を刺身にして食うところもあるらしいが
寄生虫の心配は無いんだろうか。
海水魚に比べるとやばい寄生虫を持ってる奴が多いと思うんだが。
139:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/04(日) 01:36:42.56 ID:WOilrA6I
>>137
鯉の洗いは?
142:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/04(日) 05:44:12.56 ID:LFb0sPzf
>>139
鯉の洗いは、薄く切ったあと、温水で洗って、冷水で締めるから洗いと言う
そのため、厳密には刺身には分類されないみたい

50-60℃の温水に1分程度つければ、ほとんどの寄生虫は死ぬので、
蛋白質が完全に凝固しないギリギリの温度で加熱殺菌するのが
洗いと言う調理法。後、鯉はすこし加熱したほうが食感も良くなるみたいだが。

それ以外にも、-20℃で24時間おいておくと寄生虫は死滅するため、
冬場の極寒地で魚を一度凍らせてから食べるのがルイベ。
123:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 23:01:16.73 ID:iX5lSt6p
日本人が刺身を普通に食べるようになったのは割と近年ですよ。
海が近くないと無理だし
いいお魚は、みんなお金持ちのための料亭に持って行くので、
江戸のお魚屋さんが、ぼてふりで売り歩く魚は
すでに売れ残りで腐りかけの魚しかなかったそうで。

まぁ自分で釣って捌くなら、新鮮なのが食えるけど、
昔は冷蔵庫ないからねぇ
94:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 19:45:42.92 ID:BbQyKVJE
日本には、「河豚は食いたし命は惜しし」って慣用句があるが、
川魚の寄生虫なんてのも、河豚毒にも匹敵する危険なもの。

で、そういった中で、
魚の生食の誘惑の抗えず、毒を取り除いたり、寄生虫を排除するための調理法の研究につとめ、生食を守り続けたのが日本人の先祖
生食をあきらめ、必ず加熱調理による加工を行うこととしたのが中華の先祖。

どっちが正しいと比較する必要はないが、日本人の先祖の選択については、感謝してもし足りない
121:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 22:56:24.80 ID:GdB1vdDQ
実は、焼くのは、殺菌に関しての効果は限定的

殺菌は、揚げる>>>茹でる>蒸す>>>>>焼く
93:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 19:20:53.90 ID:VTWMgb7Q
中華料理と言っても、沿岸部と山間部では食材が違うんだから、一緒くたにされてもね。
膾(なます)はサシミじゃないですよ。似ていると言えば似ているか?
干物が多いのは、山間部では仕方ありません。
日本産の海産物が多い?はい、島国である日本は昔から海産物が豊かです。
31:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 15:11:06.12 ID:95O6fsDK
あと、昔の中国にはあったけど、今はなくて、
日本に残っているものに、緑茶、抹茶がある。

向こうは、発酵度が進んだのが高級とされてて、
宋代頃に滅んだらしい。
40:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 15:23:21.35 ID:9fWxJKTf
>>31
緑茶はまだあるぞ、龍井茶とか。
19:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 14:55:03.89 ID:U6QJJaeD
フカヒレもアワビも昔から日本が輸出してなかったか?
24:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 15:00:14.92 ID:QXVFJzgM
フカヒレもアワビも干し鮑も俵物として室町時代から輸出されてたじゃん。
江戸時代の抜け荷の実態は唐物の密輸入ではなく俵物の密輸出だったのが実情でしょ?
135:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 23:29:02.78 ID:2sHzRRdi
干しアワビなんて奈良時代に日本すでに記載されてるね
租庸調の税で調にあたり、千葉県では干しアワビを納税してた
124:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 23:11:51.51 ID:FYTDCiM/
平安の京都の貴族も魚介類はあわびとかの乾物を食ってたみたいね
214:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/11(日) 13:56:04.49 ID:49U3IHWD
伊勢神宮の「のしあわび」も、干しあわびだよな。
日本だと、干しあわびはあまり一般的ではないが、歴史は結構古いんじゃない。
36:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 15:16:31.99 ID:gfeO+O/f
>中国歴史上の4大珍味…「ナマコ」「刺身」「フカヒレ」「アワビ」
つーか、全部日本の食材が最上級とされてるものばかりじゃねーか
67:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 16:52:22.06 ID:6qLQLlfT
アワビは日本、オーストラリア、メキシコの順位
アフリカ産もあるけど…
フカヒレも同じだね
最近はタイやフィリピンインドネシアが頑張ってるけど気仙沼が一番

フクイチのせいで在庫いっぱいどうしようかな…
64:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 16:37:35.88 ID:ULb0vXBW
香港では三陸産の干し鮑が最高級品と聞いたことがある
34:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 15:16:13.15 ID:x7muK7cw
なまこ、フカヒレ、あわび

全部三陸産が最高級品
78:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 17:21:32.22 ID:Zdpx5N9N
その国特有の珍味が昔から輸入品ばっかしってのはどうなんだ?
80:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 17:28:01.13 ID:W/FeOYrT
本物のフカヒレは日本じゃないと無理…
手間が半端ないからなぁ~!
6: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/12/03(土) 14:32:36.05 ID:jH16p2Ax
アワビさえあればフカヒレもナマコも要らない
それにしても刺身が中華料理だったとは初耳だな
28:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 15:06:34.42 ID:X7llZqzu
>>6
三国時代の陳登、刺身が好きだったけど刺身の寄生虫にやられて死んでるw
120:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 22:55:18.50 ID:kMCtg5Lw
昔、中国人の知り合いに
日本でなまこを売ってるトコをおしえてほしいといわれた。
なんでも、日本産なまこは中国で高くうれるからだそうな。
70:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 17:02:11.24 ID:djr6rsXl
今はともかく沖縄の人は伝統的にはなまこ食わないんだよな。

ちょうど沖縄辺りからなまこの種類が変わって、南方種のなまこは食べれないらしい。
(あるいは食べれてもクソ不味い)
日本は北方の海に面していて良かったね、なまこ食が育った。
104:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 21:19:26.62 ID:NoOQaqTe
世界中に言える事だが、奇異な食文化は極端な食料不足によるもの
107:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 21:25:55.62 ID:vMzVREl+
>>104
それを思うと、今後はもう新しい食文化は生まれないかもね。
ちょっとさみしい。
108:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 21:29:10.48 ID:NMwwSOmj
>>107
これから人口爆発で食料が足りなくなるぞ。
お前まで回らんかもなw

虫くらいは食える様にしとけよ。
110:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/03(土) 21:47:06.83 ID:GdB1vdDQ
>>107
人類を甘くみすぎ。

クロレラとかミジンコとか、どんどん新しい食材が出てくるぞw
168:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/05(月) 10:14:18.80 ID:4nrKSxxo
中国珍味に刺身が入ってることに違和感が…
一般的には燕の巣じゃね
174:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2011/12/05(月) 12:36:09.59 ID:POhUDA+e
>>168
普通は中国3大珍味の言い方が多いかな。
4大珍味にして無理やり刺身を付け足した感じはするw

本スレ:【食文化】日本で有名な中国歴史上の4大珍味…「ナマコ」「刺身」「フカヒレ」「アワビ」[12_03]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1322890025/


ランキングアップにご協力お願いします。 ↓
にほんブログ村 ネットブログ 2ちゃんねるへ
トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメント一覧

名前:投稿時間:2012-06-16 15:00  
何度か指摘があったが、鱠と膾の区別がついてない可能性が大
基本、前者は魚で後者は肉(区別しないこともよくあるが)
少なくとも、古代中国で食されていた冷製のウマい食い物と言えば生獣肉の膾だろう

珍味シリーズだから一般的じゃない魚のほうの鱠の話なのかもしれないけどさ
名前:投稿時間:2012-06-16 20:39  
ああ、「あつものにこりてなますをふく」ってそっちの方か。
名前:名無し 投稿時間:2012-06-16 22:10  
中国には録な刺身の文化もないくせに、日本固有の自然と風土の中で超絶進化した刺身文化をパクろうとしる
名前:シーザ 投稿時間:2017-10-10 17:55  
いつもパクってるじゃん、これもその続きだろ?でも緑茶までパクろうとしてるとは思わなかった❗次は食茶かな?

コメント投稿

気軽に一言どうぞ♪

秘密投稿
最近の記事
ブログ情報
このエントリーをはてなブックマークに追加 Add to Google
My Yahoo!に追加
Subscribe with livedoor Reader
スポンサーサイト
カテゴリー
月別アーカイブ
アクセスランキング
リンクサイト
相互リンクサイト募集中!
 ⇒ こちらから
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。