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アメリカ人「牛乳の賞味期限なんて1ヶ月が普通でしょ」、日本人「・・・えっ!?(゚Д゚;)」

1: ガーネットスター(埼玉県):2012/05/22(火) 10:18:29.77 ID:mYBlL8UPP
日本に関する情報を発信する米国のブログ「1000thingsaboutjapan.blogspot」では、日本に滞在し た経験のある米国人女性が、日本と米国の食品を比較して、日本の食べ物は賞味期限が短く新鮮だ と語っている。

一般的に米国の食品賞味期限は長く、牛乳でも種類によっては1カ月以上、卵やハムも日本に比べて 長いことが多い。 一番驚くのは豆腐で、日本では1週間程度にもかかわらず、米国では1カ月と表示されていることがよ くあるという。

米国で生まれ育った筆者は、日本での滞在経験を経て帰国し、あらためて日本の食品が新鮮だと痛 感したようだ。

筆者は日本に滞在当時、ほとんどの日本食が米国より新鮮または純粋な成分だという考えには同意 できなかったと振り返っている。 理由として、多くの食品が中国やメキシコが原産地で、日本の食卓に提供されるには相当長い旅を 続けてきたことになるからだ。
しかし、米国に帰国した筆者は、実際に米国の食品は、日本の食品と比較して、かなり賞味期限が 長いことに気づいたという。

例えば牛肉は日本では1週間程度だったが、米国ではその数倍の期間日持ちすると記しており、この ことに気づいた筆者は賞味期限に留意することが少し怖くなったと打ち明けている。
日本では一般的ではないが、米国では食品をよりおいしそうに見せるため、着色することがある。
筆者は、防腐剤の入った肉が3週間経っても冷蔵庫で彩度を保っているのは着色のためだろうとつづ っている。

筆者は、米国の食品が日本より長持ちするのは確かに便利で、この生活に慣れてしまうと食品から 嫌な匂いがすることにも気づかないと語っている。
しかし、日本の食品を知ってしまったあと、筆者はこの匂いにがまんできなくなったという。
今ではあまり化学処理されていない日本の食品がなつかしいと語っている。
日本に住んでいると当たり前になっている食品の賞味期限だが国によってずいぶん差があるようだ。
(編集担当:田島波留・山口幸治)

ソース:サーチナ
http://n.m.livedoor.com/f/c/6578658

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【災害】イタリア北部地震でチーズ30万個に被害 被害額250億円以上

1:やるっきゃ騎士φ ★:2012/05/21(月) 10:12:29.16 ID:???
イタリア北東部で20日発生した地震で、30万個以上のパルメザンチーズや
それに似たグラナパダーノチーズが被害を受け、被害額は2億5000万ユーロ
(約252億円)以上に上ることが業界関係者の話で明らかになった。
1個の重さは大きいもので40キロほど。

グラナパダーノの認証を行う業界団体のトップ、
ステファノ・ベルニ(Stefano Berni)氏によれば、
「地震はとても強く、多数の倉庫と数千トン(のパルメザンとグラナパダーノ)が
甚大な被害を受けた」という。
「かなりの損害が生じたが、死傷者は出なかったことが大きな救いだ」

被害額の2億5000万ユーロは「とても控えめ」に見積もった額だという。
ベルニ氏は、既に大きな損傷を受けもろくなっている建物の状態が、
さらなる地震により悪化することがないよう願うと語った。

ソース: http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2879037/8972502

関連ニュース

参照ねこ 2012年05月20日 19:25 イタリア北部でM6の地震、6人死亡 歴史的建造物の被害甚大

イタリア北部で20日未明、マグニチュード(M)6.0の地震があり、 当局発表によるとこれまでに6人が死亡、負傷者は50人以上に上っている。

同国文化省によると、歴史的建造物に甚大な被害が出ているもようだ。
震源地はボローニャ(Bologna)の北方36キロの
フィナーレ・エミーリア(Finale Emilia)で、震源の深さは10キロ。
揺れは20秒ほど続き、伊北東部エミリア・ロマーニャ(Emilia-Romagna)州から
ベネチア(Venice)にかけた広域で感じられた。その後も余震が数回続いた。

この地震の前には、金融・経済の中心地ミラノ(Milan)がある
ロンバルディア(Lombardy)州でもM4.1の地震が発生していた。

救急隊員らによると死亡した3人はフェラーラ(Ferrara)近郊の工場の
夜勤作業員で、工場が倒壊し下敷きになった。
負傷者の大半はモデナ(Modena)県に集中している。

ボローニャなどでは、揺れに驚いた人々が路上に飛び出し一時パニックになった。
テレビの画面には半壊した住宅や路上のがれきが映し出されている。
教会の塔などにも損壊が出ている。

地震のあった地域はイタリアの工業の中心地であると同時に、歴史的建造物や
美術的価値のある遺産が多く存在する地域。フェラーラの街並みは世界遺産に
登録されている。

ソース: http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2878999/8971573

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